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同調をさせる同情【えーっ! まじ?! 現代の子供】

先日、同じことをしている人【同調と同情】という記事を書きました。

では、現代の子供たちはどうなのだろう?
そう考えた人は、いないでしょうか。


現代の子供たちは、強い同調を求めています。
「・・だよね♪」

この言葉に反論するのは難しく
「うん、うん」とか「だよね♪」重複言葉しか返しにくくなっています。

「・・だよね♪」に対して 「そうそう、○○だよねぇ~♪」で返すという
変なやり取りになりがちなのです。

これに反論するには、「エーッ!!」とか「マジ!!」とかいう
誤魔化(驚いた振り)しを使った後に、自分の真意を述べなければならないのです。

子供たちは、相手が同調してほしいのを分かっているから
あえてこのようなやり取りをするのではないでしょうか?
私には、子供たちが友達に同情してこのような使い回しをしているとしか思えません。
そして、こんな使い回しをし無くてはならない子供たちが気の毒でなりません



同調させる同情は人は、相手を、そして自分を苦しめる・・

そう思いませんか?

きんたろう




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