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記憶の操作による心の相殺【一人の人間の二つの気持ちが殺しあう】

アダルトチルドレン・共依存・イジメ問題・不登校など心に痛みを持つ方必見です。

同じ人間の中に、二つの気持ちが生まれ 互いが互いを打ち消しあう
一方は、納得することを拒み・・・
一方は、自分を見つめるを拒む・・・
この二つの気持ちを打ち消すため相殺する何かが必要なのです。

その何かとはいったいどんなことでしょう?

たった一人の心の中で二つの拒み続ける心が相殺し合う
これが、心痛める人の記憶の操作の難しいところなのです。

皆さんは、昔、親から与えられた洋服とか弁当箱とかで 
人に見られるのが恥ずかしくて着ていきたくなかったり
持って行きたくなかったりしたことはありませんか? 

そして、それを強要されて学校に行かされたりした記憶は
誰にでも一度はあるはずです。
その時、気乗りしない自分に あの手この手で親に抵抗しませんでしたか?(納得がいかない)
気に入らない洋服なので後でそっと着替えたり 弁当箱を隠しながら食べたり
納得していない状態でそれらの事を強要された場合
起こる心の流れの中に記憶の操作が起こりやすいのです。

そして、その時感じた嫌な気持ちは親によって
なかったものとされてしまった場合
いかがでしょうか?(相殺)
自分で納得できていないことを、親の意図や誘導・操作によって無かったかのように
処理されてしまえばいったいどのようになって行くのでしょうか。


※相殺の場合は、自分でしっかり考えて納得したものではなく 
  外から来たご褒美や他の問題で穴埋めするようなもの



私たちは、小さな頃からこの事を繰り返しながら 
どんな環境に育とうともこのような事を学習し大人になった自分が今あるのです。
そして、その家庭のバランスを自分自身の過去を辿って
考え直すと意外なものが見えてきます。

バランスの良い家庭に育てば(納得を考える時間をしっかり持てる家庭) 
目の前に現れた問題 不快感や対人関係などに対し
自分を納得させる時間を持ち その事に対して判断を下し 
どんな形にせよ区切りを着けて前に進む事が出来ます。


バランスの悪い家庭に育てば(納得を考える時間が持てなかった家庭・強要する家庭) 
納得しないまま生活を勧めてゆくため、判断も下す事が出来ないまま 
区切りも着けられないまま、前に進まなければならなくなります。


しかし、心が納得していないので何かで相殺しなければならなくなります。
この相殺の時に起こるのが記憶の操作です。

例えば、納得できないまま母親から「この洋服着ていきなさい!!」と強要され 
物凄く嫌なのに着ていかなければなかったとします。
母親は物凄く怖くて反論なんて絶対出来ません

この世の終わりのような顔をして学校に行きました。
そこで友達の一言「その服変ね・・・」
本人は大きなショックを受けます。

しかし、家に帰っても物凄い母親には反論の一言すら 
このような事があったことさえ口に出す事は出来なければ
怒りを向ける対象を別のものに摩り替えなければならなくなる事でしょう。
もちろん、この間、洋服の事だけに留まらず、他の注意や指摘を強要されているはずです。

この状態に至るまで納得できない事は処理(考える暇もなく)自分の心に持ち続けなければならなくなります。
この持ちきれなくなった心を何かで相殺しなければなりません。

※納得できないことが次から次に増えても訴える場所もなくいずれ抱え込む
 ことさえ出来ない状態になります。


実は、この事で友達を憎むことも可能になるんです。
もし、一度上に書いた事を学習すれば、このような行動を取る可能性もあると考えています。

「その服変ね・・・」この一言に対し、

→即座に泣き出す
→泣き出す事により回りは注目
→回りは泣いている人が被害者である事を推測
→泣かせた相手を特定
→周りの気まずいムードが漂う
→泣かせた相手は物凄く悪者になる
→泣いている本人同情をかう
→悲劇のヒロイン誕生(被害者) 

と言う事になります。
当然、この事は、当人の中では無意識で行われているのです。

続きは本へ・・・・・・・




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アダルトチルドレン

アダルトチルドレン・共依存・イジメ問題・不登校など心に痛みを持つ方必見です。 同じ人間の中に、二つの気持ちが生まれ 互いが互いを打ち消しあう 一方は、納得することを拒み・・・ 一方は、自分を見つめるを拒む・

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きんたろうさん、こんにちは。
トラックバックありがとうございました。

記憶の操作、心の相殺、自分に当てはめてみて、
なるほどなーと思います。
そして現代のごく普通のどんな家庭においても
同じことが起こっているであろうということも。

アダルトチルドレンについて本を読んだりしたことはありませんが、
色々な方がそれについて書かれているブログを拝見したりして、
もしかしたら、自分にもその要素があるのではないか?と
思っていました。

虐待を受けたりした記憶はなく、両親もまた、
「虐待なんぞ、とんでもない。精一杯の愛情を注いで育てた」と
自信を持って言うだろう家庭に育った私ですが、
やはり納得できない思いを「記憶の操作」「心の相殺」によって
すり替え、刷り込み、本当の自分をごまかし、なだめながら、
今まで生きてきたのでしょう。

自分のことを見つめ始めて2年です。
きんたろうさんが記事で書かれているようなことを
理論を知らぬまま、自分で実践してきたように思います。
今、このブログに出会わせていただいたのも、
「人生の不思議なしくみ」のおかげでしょう。

お力をお借りして、さらに自分自身を知ることを
続けていきます。
そして、子供たちにも同じ思いをさせぬよう、
さらには「痛みを持つ人」との接し方を
勉強していきます。

今後ともご指導、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

こんばんは!

私は止まってしまった人生の時間を、現在ゆっくりとですが進めています。
ノンフィク小説として書き途中ですが、過去面倒な人生を歩きました。大切な時間でしたが、"生きる"を頭で理解できているつもりでもココロは受け入れませんでしたね。
最初は虐め。でもそれも、現実逃避した親にも原因があったと今では解ります。いつか真剣に向き合い、話し合わなくてはと考えては「います。

美奈さん おはようございます。
この記事、タイムリーだったようで嬉しいです。

記憶の操作は 心の相殺 こんな言葉勝手につくっちゃって
いいのかな?なんて考えてます。(^∇^)アハハハハ!

記憶の操作は、これまで、書きたくても中々
表現できなかったので ここまで引き伸ばしてきました。
本当は、心の法律を壊すという文章の前に書きたかったんですけど
めぐり合わせでしょうね。

理論を知らぬまま、自分で実践してきたように思います。

これ、よく分かりますよ(*^^*)
心の選択って、少ないですよね。
気持ちよいか 気持ち悪いか
自分が選択した心に 気持ち悪さを感じる事が出来るからこそ
奈美さんは、ここまでこれたのだろうと思います。

私も同じですよ♪
何の知識もないままここまで着ました。
私のブログアドレスは kokotiyokuです。
心地よい選択だけを 方位磁石にして前に進んできました
そして、それは誰の心にもあるからこそ
心苦しむのではないかと考えています。

皆さんの道しるべになれれば幸いです。

ありがとう美奈さん



静瑠は、もうすでに自分の時間を手に入れられたのですね。
いつか、ノンフィクション小説読ませてくださいな。
話し合える時が来ればいいですね。

アクセス数を上げるために当コミュニティサイトに登録しませんか?
http://blog.livedoor.jp/miinnpro/


より多くのひとに貴方のブログを見てもらえます。

参加するにはこちらからが便利です
http://blog.livedoor.jp/miinnpro/?mode=edit&

心地よく・・・
本来の自分にとって心地よいものを選択していく。
それが本来の自分を取り戻す道なんでしょうね。

読みやすいように、色々とブログの設定を変えていただいて、
お気遣い嬉しく思います。ありがとうございます。

書いてらっしゃることに、いちいち、納得、ひとつひとつ考え、
またしてもひらめいては確認に来る・・・
そんな感じで読ませていただいています。
今の自分に照らし合わせて、
心の肥やしにしていきたいです。
ありがとうございます。

先日は、名前を間違えて大変申し訳ありません。
記憶の操作を書いておきながら
記憶の操作をしてしまいました<(_ _)>

ここまで、読んでいただいた方は多分奈美さんが初めてかもしれません
そして、何度も読むうちにあることを捉えられるように書いてあります。
それは”瞬間を捉える技術”です。
瞬間を捉える技術は、誰にでも取得可能な自己の力であり
意味の分かる人には、悪い事に使う事が出来ないように書いてあります
美奈さんは、多分、もう何気に気がついて居られるかと思います。

無意識の中で起こっている心の動きを 瞬間瞬間で捉え
その場その場で、癒す事で常に心のバランスを取り
負担を蓄積させないようするというものです。
そして、やり取りをする事で捉える時間を短縮する事が出来るのです。

このような事は、コメント欄には書く事はないのですが・・
これが、私の本音なのかもしれません。

美奈さんの誠意に対する私の精一杯の感謝を込めて
書く事にしました。<(_ _)>



きんたろうさんへ

『記憶の操作を書いておきながら、記憶の操作をしてしまった』
爆笑してしまいました。
いえいえ(^^)。なぜだか最近よく間違えられるんです。
入力間違いしやすい配列ですからね。ごめんなさい(笑)

”瞬間を捉える技術”  ん~?
ひらめき、気づくってことですか?
それなら得意です。 
特に、コメントのお返事を書きながら、
ある種、チャネリングのような体験をしてます。
何分、瞬間湯沸かし器のごとく、直感直結タイプなので(笑)
早トチリ、自分勝手な解釈もとっても得意(笑)

悪い事に使う事が出来ないようにって?

ここで学ばせていただいたことをもとに、
自分なりに得た気づきをブログに書いていきたいと思っています。

私のブログを訪れてくださる心に痛みを持つ方々が、
何かの気づきを得るヒントになるように書くにはどうしたらいいのかな?と今、考え中です。
ま、私のことだから、考えるよりもチャネりながら書いたほうが、
人の心を動かしてしまう率が高いです(笑)
そして、コメントのやりとりをさせていただく中で、
新たな気づきもいただける。これがまた、すごい!v(^ー^)v
おかげさまで、純粋で感性豊かな方々に恵まれて、
素晴らしいブログライフです☆
ずうずうしくも、また記事にじかリンク貼らせていただくこともあるかもしれませんが、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

ノンフィクション小説へはお暇な時にでも、当方ブログ内リンクよりお越し下さいませ。
お待ちしております(^^)…ってか、続き書かなければ汗っ。

はじめまして。
うつ病と言われて5年たちます。回復したり、ダメになったりを繰り返しています。アダルトチルドレンなどの書物はよく読みまして知識はあるのですが、いまだに、ではどうすればいいの?と。私の場合は母と別れた旦那双方とも「過干渉」にあたると担当のセンセから言われてます。もう四十路です。ずっとこうやって生きてきました。今からどうしたらいいのか、が、わかりません。過干渉で検索をかけてこちらに辿り着きました。私は小さな頃から何かしようとするとする前から否定されてきました。何をしてもダメなので私がダメなのだと思いました。結婚し旦那からフツーの主婦はこうだ、お前はそれすらできないバカだと言われ続けました。そうなのかと一生懸命になりましたがやってもやっても言われました。DVもありましたので息子と二人怯えてました。それでも夫婦とはそんなもので我慢したりすればいいのかと思ってました。浮気されて、相手の人と話し合いました。その後倒れてうつ病と。上に書かれてある通り、ベクトルは自虐へでしたが、薬の効果もあり、外に出せるようになりましたが、どうすればいいのかわからず大泣き、叫び、暴れるという。思春期にさしかかった息子にも醜態を見せてしまいました。彼はひきこもりになりました。でも通信教育の高校を無事卒業できそうで、なりたい道があると大学進学予定です。じきに試験があります。私といえば社会復帰を果たしたものの、アルバイトからパートから正社員と転職し、やっとと思った職場で母同様の方から毎日いじめを受け、ついにまたダウンしました。
がんばってる息子のためにも克服していかなきゃならない、収入を得なければならないと思うのですが、なかなか体が動きません。この思考を変えたい。どこ拭く風となりたいんですが、身に染み付いた思考を変えるにはどうしたらいいんでしょうか。読んでもヒントがみつかりません。どうぞ、噛み砕いて教えていただければと思いました。時間がなく、焦ってります。とおりすがりなのにぶしつけに申し訳ございません。拒絶する心は認識しておりますが、これを変える作業はどのようにしたらよいのでしょうか。ご指導いただければと思い、コメントいたしました。長文で失礼しマス。

大変な失礼をしてしまったのに ギャグで笑い飛ばしてもらって
ありがとうございます。
実は、私は、ギャグも得意なんです~(^◇^)/ぎゃはは

瞬間を捉える技術 そうそう、ひらめきです♪
もう、美奈さんは沢山それを使ってらっしゃいますね。

自己弁護してる・・・

瞬時に子供の心意を読み取り、瞬時に自身の心を整理し納得させ
瞬時に対応を選択されておられます。

子供の気持ちを汲み取る話し方をいつもしていれば、
こんなことにはならなかったはず。


そして、子供たちが、こういわなければならない背景さえ過去にさかのぼり
捉えられてあるのが良く分かります。(相手のプロセスが過去まで見えている)
それを常に意識する事が、瞬間を捉える技術だと考えています。
本当に美奈さんは、凄い力をもっていらっしゃると思います。
これらの事は、相手のプロセスと自分の意図を同時に読み取り
処理されていると考えていますので気持ち悪い選択は出来なくなるという仕組みです。

これらの事をすでに実践されている美奈さんであれば
多少叱り付けても すぐに子供たちのフォローする事が出来るし
慣れてくれば、頭ごなしにしかっても子供たちは納得する暖かさを感じる事が
出来るのではないかと思います。

親も子供も遠慮しない関係が一番ですよね♪

私のブログを訪れてくださる心に痛みを持つ方々が、
何かの気づきを得るヒントになるように書くにはどうしたらいいのかな?


本当ですね・・私もいつも考えています・・
少しでも痛みを伴わない文章が書ければよいのですが
(_ _。)・・・シュン
でも、言葉は自由ですから♪ 今やれる、精一杯の表現を
自分らしくするしかありませんよねヾ(゜、゜*)ネェネェ

じかリンクの件は喜んで
でも、また、皆さん引きまくるかもしれません
これまで、大体そのパターンなので・・(ノ_・、)シクシク

先日、やっとリンクから飛べました。
続き楽しみにしてます。
お母さんご心配ですね。。

少し待ってくださいね

文章を何度も読んで考えて見ます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

きんたろう みかりんさんへ

初めましてみかりんさんコメントありがとうございます。
大変返事が遅くなって申し訳ありません。

私は、問題解決の糸口はその人のコメントの中に隠れていると考えています。
その辺を踏まえて、もう一度ご自身が書かれたコメントを読み返してみると
色々なな事が見えてくるのではないでしょうか?

私もそうですが、ここにこられる方、書き込まれる方のほとんどは
長い間苦しまれて来ている方ばかりなのでみかりんさんの気持ちは
少しは理解できる事だろうと思うし、そう簡単に良くなる問題でないのは
みかりんさん自身 本当はお気づきの事だろうと思います。
そして、皆さん 心苦しい気持ちを抱えながら一つ一つステップを踏んで
ここまでこられた事だろうと思います。
まず、ここから認識を変えなければならないと感じています。

この事を受け入れたという前提で最速の解決方を法方を考えてみる事にします。
まず、この書きなぐりの文章に目を向けると
ここまでこられるのに持ちきれないものが一気に噴出しているような
感じを受けました。本当に大変でしたね・・・

この文章は、終始 訴え続けているという 事に注目しなければなりません。
これがみかりんさんの 現段階だという事を把握してください。
まず、自分の位置を把握しかければ始まらないと考えています。

訴え続けているという事を考えて見ましょう。
・・されたから・・・こうなって・・どうすればいい?
すなわちこれを繰り返しているという事になります。

つまり、相手に答えをゆだね続けているという事になります。
相手に答えをゆだねるという事は 行き先さえ分からないという事です。
常にどこに行くか分からない助手席に乗り続けてきた事を意味します。
そして、これが、みかりんさんの現段階であり 現在位置です。
まず、この助手席から 自分の力で降りる事から始めてみませんか?

この状態で、どんな本を読み漁ろうとも 助言を受けようとも
その事に乗っかっているだけなので、いつまでたっても 
どうすればよいのか分からない? という結論しか出てこないのではないでしょうか。

本当に心苦しいのですが・・・
これが、みかりんさんがここまで、苦境に追いやられた根本であり
原因であるのではないかと推測しています。

もし、本気で思考を変えたいと考えておられるなら
みかりんさんの他者への依存心と向き合い 自分を感じる事です。
嫌なものは嫌と感じる、嫌だからどうしたいと感じる
みかりんさんが書いて居られた、「拒絶する心は認識しておりますが」ですが
みかりんさんが一番拒絶しておられるのは、感じる事ではないでしょうか?

長い間、支配関係の中 虐げられ本当にお気の毒だと思います・・・
支配者の意に沿わなければならない だから、自分の不快を感じる時間も
なかったことでしょう・・・

しかし、このまま、何もかもに依存し流され続ければまた同じ事の繰り返しです
まずは、一つずつ、私の文章でも良いですから
みかりんさんの過去と重ね合わせて 感じる事が大切です。
そして、その時悲しかった、だから、どうして欲しかった。
という本当の自分自身を立ち上げてあげる 無気力な自分の中から
意思を引っ張り出してみるという作業からやってみませんか?
そして、この小さな積み重ねが どうすれば良いでしょうか?という、みかりんさんの疑問に方向を示してくれる事だろうと思います。

時間がないというみかりんさんには遠回りに見えるかもしれませんが
私は、最速の方法だと考えています。
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きんたろう

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