スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

父親の存在(父性の存在)

私たちは、父親・母親・子供 
という家族形態を基本に生活してしていることが多いと思います。
お祖父さんやお祖母さんがいるところもあるだろうし
母と子二人暮しだというところも多くなってきました。
時代とともに、それぞれの家庭が都合のよい選択をした結果だろうと思います。

それに伴い、核家族が増え 沢山の身近な人たちとの関わりが
少なくなり 多様なコミニュケーションも減ることになりました。
少数構成の家族は 核家族なのに核を失う結果となったのです。

都合の良い暮らしを求めると言うことは
他者の考え方を 鬱陶しいと感じることから始まったのではないでしょうか?
より都合のよい暮らしを求めた結果 人々はシングルを選び
都合のよい愛情を 都合よく使い 寂しさを埋めていっているのではないか・・・
都合よく流れていくことはとても楽なことですが。。
自分の中の核を失っては 快楽に近い幸せしか手に入れることが出来ないのかもしれません

★現代の子供の後姿を見ていると 父親の姿が感じられなくなってきました。
 今回から数回に分けて 父性の役割について書いてみたいと思います。
 鬱陶しがられる父親・・そして、その 存在の意味を自分自身にぶつけてみたい


子供の問題を抱える親御さん良かったら読んでください♪
↓  ↓  ↓
猫の本屋さんでの購入


理想書店による購入


電子ブックの説明
実本の購入
↓↓↓↓↓
壊れた心を取り戻す 心壊れる工程 ホンニナル出版

ブログ拍手押してもらったら元気が出ます♪
↓↓↓↓↓↓↓↓
 
スポンサーサイト

テーマ : 子育て・教育
ジャンル : 学校・教育

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

きんたろう

ブログランキング
あなたの応援が書く力です。 ↓↓↓↓↓↓

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カウンター
あなたが

月別アーカイブ
全記事(数)表示
全タイトルを表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。