投稿日:2008-03-18 Tue
出会いの煌き時めく流れ・・・
それぞれの葛藤・・
すれ違う想い・・・
どうしようもないやるせなさ・・
そして、、別れ・・・
こんな感じに聞こえるのは私だけかもしれませんが・・
時に、音楽は人の気持ちを代弁してくれます。
それ以上に、自分の胸に響き・・心を洗い流してくれる。
切なさを、理論する事は出来ない。
それは、もともと、人の心の中にあるものだから・・・
言葉にならいからこそ
人は切ない気持ちになるのかもしれませんね。
長年使った、MIDIを変えることにしました。
この度、この文章を一冊の本として書き上げました。
出来れば、一冊の本として読んで頂いたほうが
より効果的に心の問題を捉えることが出来ると考えました。
一冊、一冊の注文販売ですので少々お値段は高くなりますが
よろしければ購入をお願いいたします。
ホンニナル出版
もし、部分的に読んでみたいとおっしゃる方が居られるなら
メールにて対応しますので遠慮なさらずにおっしゃってください。
usisi70@hotmail.com
投稿日:2008-03-09 Sun
先日、浜ちゃん主役の熱血教師のドラマを見た、そこには、
沈黙する瞬間(待つ時間・待ってあげる時間)
開放する瞬間(感情をあらわにする)
葛藤する瞬間(自分にとっての心地よさを判断する)
判断する瞬間(心地よさを自分で決める)
勇気の瞬間(言動として表に出す)
決意の瞬間(ゆるぎない自分を確定する)
結束の瞬間(揺ぎ無いもの同志が集まりお互いの意思でまとまる)
感動の瞬間(揺るぎ無きもの同士の結晶)
伝わる瞬間(不動のものを得る)
取得する瞬間(次に伝えようとする意思)
これらの事は、苦・悲・怒・悪(食うか食われるか)など、
ネガティブな経験があるからこそ
光り輝くのではないだろうか?
その経験を用い、伝えようとする努力こそ
真の誇りと。唯一呼べるものではないのだろうか?
もし、本当に誇りがあるとするのなら・・・・・・・・・・・・・・・
負ける事を惜しまず伝えて欲しいのです。
昨日のドラマは、そんな感じを私に教えてくれました。
取得したものは、次に必ず伝えなければならない・・
それが、今生きているもの達の定めなのではないだろうか?
この度、この文章を一冊の本として書き上げました。
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